2020年8月29日(土)
 つるまの森保全協力会の「森会議」
中央林間コミセン2Fにて開かれ、つるまの森保全協力会のメンバー9名が出席しました。

1、つるまの森保全協力会の代表である小杉皓男氏が、会長を退任致しました。
2、つるまの森保全協力会の新体制設立準備会の発足
会員である松浦直樹さんが発起人となり、「会長」、「副会長」、「書記」等の新体制を創設いたします。
 尚、新会長が決まるまでは、阿部が会長を代行します。

小杉元代表の退任は、惜別の念に堪えません。 「こどもの為に」、「大和市の自然を守るために」、という信念は、人並みではありませんでした。
 2005年より15年間ありがとうございました。 拍手を持って見送りたいと思います。しかし、一般の会員として「つるまの森」、「大和市の自然保護」に退任後も協力を惜しまないと言われています。
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2019年11月30日 (土)10:00
 ”打ち合わせ”

納の会、内山自治会向け観察会、会の分担な


2017年4月15日 (土)10:00
 
”春の野草・樹木の観察会”


2016年6月22日
 
山崎佐由紀議員 議会質問
森の名称変更など→
議会ビデオ(30:15より)

2016年4月16日
 
”春の野草・樹木の観察会” →ビデオ


2015年12月19日
 
”納(おさめ)の会”開催 →「森のブログ」参照

2015年11月 
森の名称を「中央林間自然の森」に変更する、との市の一方的な進め方に抗議しました。
その結果、森の看板は元に戻し書き換えについては、今後会などと協議するとの回答を得ました。 

2015年9月 市議会で山崎議員の質問に、
都市計画道路・公所相模原線の建設は貴重な緑地にかかることもあり、必要性を十分検討したい」と大木市長答弁 →ビデオ(質問45分から、答弁49分から)

2015年 3月 市有地が1,500u増加し、4,500u(13%)になりました。 →地図

2013年12月 →”つるまの森保全協力会” 納めの会

2013年4月  →”森の植物観察会”(YouTube)


2009年  →市制50周年にあたり、森の美化と環境保護に貢献したとして市から表彰を受ける

2009年  読売新聞「市は買収のため、森の測量を予算化」  

2008年 →つるま自然の森市有地化要望の署名8千筆を大和市長に提出

2001年 (相模原市「東林ふれあいの森」の名称が決まる)



1994年 植生調査(樹木・草本)を行う。 林内の裸地に薪炭林を植相とした植樹活動を始める。

1991年 ”神奈川県探鳥地50選”のトップに選ばれる

1988年 (相模原市、緑地保全基金を活用し緑地の取得を開始)

1973年 (相模原市、緑化条例に基く保存樹林に指定)