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TOPICS
つるま自然の森  ”場所、面積、保全活動など”  
"つるまの森保全協力会"

2016年 春の野草・樹木の観察会” (ビデオ) 

☆2013年  ”森の植物観察会”
 
 ☆”かながわの探鳥地50選”☆
 

           森のルール   

 ☆ ”何も足さず何も引かない” 現状(生態系)保全のため、
    人工物の持ち込み・設置は極力行いません。

 ☆. ”森の小径は公道ではありません” 
    地権者の好意で、散策路として設けたものです。
    人の安全、植物保護のため自転車は押し歩きしましょう。  
   ”森のブログ” 
  ”つるま自然の森”は生態系豊かな自然の森です!          
 ・・・”つるま自然の森は小田急線中央林間駅と東林間駅を結ぶ線路の東側に隣接し、相模原市と大和市の市境を挟むように残されている森です。
 広さは5.8ha(18,000坪)、大和市側が3.6ha、相模原市側は2.2haあり、市民の貴重な散策路になっています。

 大和市側は民有地が大半を占めていますが、一部(13%)は市有地となっています。スギ・ヒノキなど常緑樹が多く、民有地は市と貸借(保全)契約を結んでいて、「つるまの森保全協力会」などボランティアによる保全活動が行われ
ています。

相模原市側は2.2haあって約半分が相模原市有地と言われています。コナラなどの落葉樹が多く、「東林ふれあいの森」とも呼ばれ「東林ふれあいの森を愛する会」などボランティアによる保全活動が行われています。